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社員旅行①

|2021.4.12|採用関連|

こんにちは。大豊製紙の坪内です。
大豊製紙の福利厚生として魅力的な社員旅行についてご紹介します。

私は社員旅行に5回参加しております。
最初に行ったのは新入社員の頃の九州旅行です。
もうかなり前の話なので、薄っすらとしか覚えておりません。
阿蘇山へ行った事は覚えております。
またイルカウォッチングをしたことを覚えております。
温泉があるいい旅館に泊まった記憶があります。
そこで当時の電気課長に電気課を勧められて、
電気課配属希望し現在も電気課で働いております。




次は静岡東京旅行です。
静岡へは新幹線で行き電車内で先輩とモンハンをやりながら行きました。
どこかの動植物園でカピバラを見ました。
東京では屋形船で夕食を食べました。
社員旅行ではないとなかなか乗ることができない貴重な体験でした。




次は沖縄旅行です。
リゾートホテルに泊まり、夕食はテラス席で夕食を食べました。
マグロの解体ショーもあり美味しく食べることができました。
しかし夕立に遭いびしょびしょになってしまいましたがいい思い出です。
美ら海水族館にも行きました。
私はあまり魚に興味がなくプラネタリウムを見ていました。
なかなか興味深い内容でした。




海外にも行っております。台湾旅行です。
とある映画のような世界の「九份」へ行きました。
臭豆腐の臭いがきつかった思い出です。
博物館へ「翠玉白菜」を見に行きました。




盛岡仙台旅行に行きました。
ちょうど紅葉の時期に行くことができましたので、
中尊寺金色堂の散策がとても趣深く記憶に残っております。
また仙台の牛タンがとても美味しく家族にもプレゼントしました。




 社員旅行は普段話さない社員の方ともコミュニケーションをとることができますので、
社員の絆が深まると思います。
 また社員旅行だからこそ行くことができる場所もあります。
自分で旅行を計画するときには自分の行きたいところを優先してしまいます。
なので普段行かない所にも行くことができ良い経験になります。旅行の行先は社員の代表者が決めています。
 社員旅行の旅費は全て会社持ちです。自分では泊まれないホテルや旅館に泊まることができたり、美味しい昼食夕食も食べることができます。自分はお小遣いさえ持って行けば旅行を楽しむことができます。
社員旅行への参加は自由ですが、大豊製紙社員旅行はとても魅力的だと思います。

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