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大豊製紙ブログ

究極のメニュー

|2020.5.20|社員ブログ|

こんにちは。営業課の山本です。

 

今、世の中はリーマンショックを超えていくコロナショックはどこまで経済に影響するのか

終わりはあるのかという状況ですね。 

なので、私は外出自粛ということでAmazonプライムにお世話になっています。

 もうAmazonプライムで観たい動画がないという方にぜひおすすめしたい動画は「美味しんぼ」です。

 

主人公は山岡士郎で日本東西新聞の記者をしています。

社主であり海原雄山が運営する美食倶楽部の会員である大原太蔵の起案で

日本東西新聞の100周年記念事業ということで「究極のメニュー」を記事にすることになりました。

そして、この記事の担当になるのが厳正なテストを突破したのが主人公の山岡士郎と

日本東西新聞文化部所属の新入社員である栗田ゆう子22歳もちろん独身、好きなタイプは少年隊の東である。長くなりましたが簡単に言うと「究極のメニュー」作りに向けて取り組むというお話です。

 

 

 

ということで今回紹介したいのは岐阜県ブランドのお米「龍の瞳」です。

原産地は会社から車で1時間ほどにある温泉が有名な下呂市です。

契約農家が独自のマニュアルを忠実に守って栽培し、厳しい検査に合格したもののみを出荷しているそうです。

アニメ第31話「暑中の味」での山岡士郎いわくお米を炊く前は30分くらい水につけておくことがおいしく炊くコツらしいです。

「龍の瞳」は吸水性が高い為、10分程度が最適です。

食べる前から甘い香りが部屋中を漂います。

写真を見てわかるように一粒一粒が大きいです。

粒が大きい、なのに吸水性が高い…

これがおいしさの秘訣なのかもしれません。

一口食べただけでおいしさが分かります。

普段のお米はさらっと流れていくのに「龍の瞳」は口の中に残りおかずと食べてもどちらが主役なのか分かりません。

おいしいお米を正しく精米しその後炊飯したご飯は何も付けずとも「究極のメニュー」なのではないでしょうか。

 

購入場所は大豊製紙㈱の横にあるJR下麻生駅から3駅(約16分)で着く美濃太田駅の南口からまっすぐ歩いて最初の信号を渡らずに左に曲がってすぐにあるお店です。

「龍の瞳」の看板がお店の前にあるのですぐにわかります。

大豊製紙㈱に来社された際はぜひお立ち寄りください。

そして、自宅でぜひご賞味ください。

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